

『衆知を集めた全員経営』とは、パナソニックの創業者である松下幸之助さんの言葉です。言葉の意味は、社員全員が智慧を出し合い、それを集結して経営していくというもの。
株式会社ラーニングプロセスが目指すイノベーション実現の姿がここにあります。
イノベーションを実現するために組織やチームが一丸となって「創造的な思考力」、「現場の課題解決力」、「合意形成力」を強化する。このために当社がご提供するのが 『見える化』 を用いた 『ソリューション』 と、それを自律的に活用するための 『ツール』 です。これらを総称してビジュアル・プラットフォームとよんでいます。


チームや組織で活用するからこそシンプルさが大切です。
だからこそ誰にでもでき、現場に定着するのです。


ビジュアルプラットフォームは、イノベーション実現のために “衆知を集め”、“合意形成” するための “見える化” 手法です。
導入をさらにスムーズに、すばやく全社レベルに広げていくためには、手に触れられるツールとして “モノ” や “カタチ” にすることが重要と考えます。
このツールキットを会議室に持ち込めば準備は完了です。

